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2005年12月 1日 (木)

広島市安芸区の女児殺害の容疑者・実は名前が違う?

広島市安芸区で11月22日午後に起きた女児殺人死体遺棄事件において、容疑者として逮捕されたペルー国籍の男性の名前が、実は本名ではなかった疑いが強まったそうで。

そういえば、容疑者逮捕のニュースに接した時、容疑者の名前が

「ピサロ・ヤギ・ファン・カルロス」から「ファン・カルロス・ピサロ・ヤギ」へと

揺らいだっけ。

「名前が正確に特定できないんじゃ、逮捕状請求できないやん。逮捕したら、名前が違っている事に気付いたんかい?マスコミさん含めて」と思っていたのですが、本人が普段から氏名詐称をしていたのだとしたら、本名を取り違えるのも、止むを得ないかもしれない。

で・・・「ホセ・マニュエル・トレス・ヤギ」ってのこそ、本当の本名なんでしょうか?

#本名が確定できなかった場合、「女児に残された遺留物と一致した、容疑者のDNA型情報(*1)」で呼ばないといけないのかしら?

(情報元は、『TBS news-i 』の“ピサロ容疑者、本名は別の名前か”と、“女児殺害、容疑者のDNAが一致”(*1の部分)です)

[旅券記載が当てにならないとなると...名前 WenWen]

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